LOADING

オープンセッション

ゲストハウス×コミュニティ

2月17日(日)10:30 - 11:30
会場:5A,5B

黒田 悠介(議論メシ コミュニティデザイナー│FreelanceNow発起人│ディスカッションパートナー│フリーランス研究家│「文系フリーランスって食べていけるの?」編集長│他)

「フリーランスを実験し、世に活かす」という活動ビジョンを掲げて自分自身を実験台にしているフリーランス研究家。約2,400人の日本最大級フリーランスコミュニティ「FreelanceNow」発起人。コミュニティデザイナーを務める「議論メシ」は多彩なメンバーがディスカッションでつながる約180人の会員制サロンで、年間100回以上のオンラインディスカッションと200回以上のリアルイベントが開催される共創コミュニティ。帽子とメガネがトレードマーク。

柴田 大輔(株式会社はじまり商店街 共同代表/コミュニティビルダー)

1988年生まれ。
秋田県秋田市出身 幼少の頃から、家族・学校・社会のコミュニティに疑問を抱く。
鎌倉を拠点にシェアハウスやゲストハウスの運営していた。
他にもカフェ・バル・家具屋に関わりながら、街のコミュニティづくりを。
2017年4月BETTARA STAND日本橋のコミュニティービルダーになり、映画上映・まちづくり・地域と連携した飲食のイベントなど年間200本以上の運営・企画を行う。
2018年5月Tinys Yokohama Hinodecho のコミュニティビルダーとなり、多様なイベントの企画・運営を行う。
2018年10月から鎌倉のHOUSE YUIGAHAMAでも「コミュニティビルド」をテーマにLABメンバーで研究中。

湯浅 章太郎(Localist Tokyo共同代表)

東京で働く人たちが「地域の仕事」を考えるコミュニティの必要性を強く感じ、2018年6月にLocalist Tokyoを立ち上げる。半年間で24回以上のイベントや地域訪問ツアーを実施し、地域に興味がある方150人以上がメンバー登録する。
LO活プロジェクト(厚生労働省委託 地方人材還流促進事業)では、地方就職に役立つセミナーやイベントの企画運営を担当。就活生を中心に、年間約3,000人に地方就職の支援や情報提供を行う。

チケットを購入する